主催&連携事業


令和元年6/23(日) 愛宕神社の千日詣り*出世の石段 竹あかり点灯式


この日に社殿前にしつらえた茅の輪 (ちのわ)をくぐりお参りすれば千日分の御利益(ごりやく)があると云われる愛宕神社の千日詣り。そして実は愛宕神社は「鬼灯ほおずき市」発祥の地ということをご存知ですか?六月の一番早いほおずきは、まだ青いんですよ〜

江戸前21では愛宕神社の千日詣りの皆さんにその魅力をお伝えしたく、毎年出世の石段に竹あかりを灯しております。

蝋燭は十七時より販売 点灯式*十九時より、出世の石段に並べます。

愛宕神社の出世の石段に、幻想的なろうそくの竹あかりを灯す「点灯式」を皆さんと一緒に楽しみたいと思います。是非お出かけください。
願いの菜の花ろうそくをご用意(有料)致します。
*必ず手に入れたい方はメールにてご予約ください。

 点灯式にご参加の方は、現地にてお声掛けください。
 参詣の方の観覧はご自由に!(無料)
*荒天の場合は、石段が滑り危ないため中止です。


*陰翳礼讃*竹あかりと和蠟燭の夕べ in 神楽殿


令和元年76(土)

時間:19:00〜 (雨天決行)

  日本の美意識*谷崎潤一郎を愉しむ   
  陰翳礼賛 いんえいらいさん

*暗闇体験と夏詣茶屋にて、つまみにて一献月明かりと和蠟燭の灯りこそ、日本的な美の本質に触れることができると語る谷崎潤一郎の小説『陰翳礼賛』を神楽殿にて。
江戸の頃の暗闇を和蠟燭にて、江戸の頃の七夕を再現し、七夕ゆかりの梶の葉蓋による裏千家によるお点前も!
*和蝋燭と七夕飾りの宴うたげとし、夏の夜を虫の音と風鈴の音とともに過ごします。


参加費:2000円
 *夏詣縁日限定メニュー付き

    *当日お支払いください。

定員:30名(先着順)*神楽殿におあがりいただくため少人数となります。
集合場所:浅草神社*夏詣実行員会テント 

     〒111-0032 東京都台東区浅草2-3-1

アクセス:地下鉄/東京メトロ銀座線浅草駅から徒歩7分
     地下鉄/都営地下鉄浅草線浅草駅から徒歩7分
         東武線浅草駅から徒歩7分
         つくばエクスプレス浅草駅より徒歩10分

申し込み:コチラのメールからお申し込みください。

    


第10回『最後の平成忠臣蔵*はじまりのはじまり』3/14(木)開催!


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第10回 最後の平成忠臣蔵*はじまりのはじまり
多くの方が忠臣蔵の討ち入りについてはご存知ですが、
そもそもそのはじまりのお話を知っていますか?
なぜ四十七士が討ち入りを決意したのか?なぜ切腹したのか?
江戸の頃より語り継がれる忠臣蔵のはじまりの魅力をテーマに、
平成最後の忠臣蔵を楽しみましょう!
2019平成忠臣蔵チラシ0217.pdf
PDFファイル 368.5 KB

多くの方が忠臣蔵の討ち入りについてはご存知ですが、
そもそもそのはじまりのお話を知っていますか?
なぜ四十七士が討ち入りを決意したのか?なぜ切腹したのか?
江戸の頃より語り継がれる忠臣蔵のはじまりの魅力をテーマに、
平成最後の忠臣蔵を楽しみましょう!

 

題して、最後の平成忠臣蔵*はじまりのはじまり」

     木戸銭 千五百円
お話:港区観光協会会長 新正堂  渡辺 仁久「切腹最中の日を語る!」
講談:赤穂観光大使 若林 鶴雲 演目:「刃傷松之廊下」
赤穂観光大使三羽烏(からす)トークショー 進行役  もりい くすお
所縁の浮世絵・杯等の展示 御土産付き*忠臣蔵ゆかりのお菓子とお茶

 

平成31年3月14日(木) 参加費1500円 定員25名

開場:午後6時半 開演:午後7時〜8時半
開場:生涯学習センター

お申込み&問合せ:NPO法人江戸前21 TEL:03-3470-7066 FAX:03-3405-1796
メール:info@edomae21.org  

 

*お申込みの際、①氏名、②郵便番号&住所、③連絡先:携帯番号、

        ④メールアドレスをお知らせください。
*木戸銭は当日受付にてお支払いください。

*お申込み先着順、お早めにお申込みください!

●アクセス http://www.city.minato.tokyo.jp/shisetsu/toshokan/shogaigakushu/01.html
JR:新橋駅下車 烏森口徒歩3分 地下鉄 浅草線・銀座線・ゆりかもめ:新橋駅下車
JR乗り換え口 徒歩4分
地下鉄 三田線:内幸町駅下車 A1出口徒歩10分


高輪 夏まつり2017和事体験に出店致します!  終了しました


昨年に引き続き今年も、高輪 夏まつり2017和事体験に出店致します。

浴衣姿に似合う一本かんざしのまとめ方ポイントワークショップや髪飾り作り・
ミニ花灯り作り。夏祭り写真館・藍染体験。
そして運気占いと長寿を願う重陽の節供飾りワークショップなどを
お楽しみいただけます。
〔場所〕国際館パミール 午後5時〜9時
〔料金〕¥500より 〔協力〕NPO法人江戸前21

高輪プリンスHP http://www.princehotels.co.jp/takanawa-area/natsu/



毎年恒例の主催&連携イベント


赤坂芸能祭とは?


平成29年桜の開花時期〜4月8日 満員御礼にて無事終了致しました!

 桜の赤坂を愉しもう!「赤坂芸能祭」特設サイト開設
   https://akasaka-geino.jimdo.com/ ←詳しくはこちらをクリック!

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赤坂は戦前から世界的にも活躍した女優マダム貞奴も出演したという演技座が溜池に、浅草オペラに先駆けて、帝劇を指導した演劇家イタリア人ローシーによるオペラ劇場ローヤル館が赤坂見附に、日本を愛するドイツの建築家ブルーノ・タウトも訪れた赤坂能楽堂が青山通りに、旧田町、新町に花柳界と芸能の舞台として輝きました。
今も昔も芸事に通ずる多くの方が信仰する曹洞宗の寺院「豊川稲荷 東京別院」です。
 時期は庶民の娯楽=お花見を奨励した八大将軍吉宗公ゆかりの赤坂氷川神社の夜桜詣で(桜開花時期に開催)から、赤坂サカスの多彩な100本桜のご紹介、大岡越前ゆかりの赤坂豊川稲荷〜お釈迦様の花まつり=4月8日までをご提案いたします。
春爛漫の赤坂を舞台に、新たな赤坂の魅力を伝える「芸能」がテーマの行事です。

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平成29年1月28日(土)  満員御礼にて、終了致しました! 

 第8回みんなの忠臣蔵 演芸*忠臣蔵まつり

  歌舞伎・映画・講談・文学など、忠臣蔵の魅力満載!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・   三百年の時を超え現在に至るまで、多くの人に語り継がれた「忠臣蔵」の魅力を、国立劇場の大木プロデューサー・ご存知講談の若林鶴雲先生と清田理事長が揃い、

それぞれの視点のとっておきのお話。
さらに小石川に残る築百三年「小石川大正住宅」を会場に衣食住の時代考証も踏まえ、秘蔵コレクションをお持ちいただき解説。大石神社の盃や、忠臣蔵の盃・・・。忠臣蔵三昧の一日でした。

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